Design Thiking Workshop を開催しました

SAPさんが主催し、弊社が協力させてもらったワークショップを開催しました。

個性が躍動する、障害者雇用をデザイン思考で紐解く。
これまでありそうでなかったアプローチでした。

そしてご参加のみなさんの志がとっても高いので、僕もたくさん刺激をいただきました。
本当にありがとうございました!

冒頭の僕からのインプット(漫談!?)は、障害者雇用やDE&I推進を最前線で取り組まれている方々には釈迦に説法どころの話ではありませんでしたが、それでも頷きながら聴いてくださる姿がとってもありがく、嬉しかったです。

ワークでは、聴覚障害・視覚障害・発達障害・人事部障害者雇用担当、というペルソナを設定し、グループごとにデザイン思考を使って「共感」したり「課題を再定義」したり「アイディエーション」したり。

皆さんの豊かな発想が反応し合う様子が、とても印象的でした。
今回学んだことを、僕も、今後のご支援に繋げていけたらと思っています。

最後に、感謝を込めて

・今回、貴重な機会にお声かけくださったSAPの原さん、冨野さん
・グループファシリをしてくださったSAPの皆さん
・休みなくワークから懇親会まで通訳をしてくださった、手話通訳士のお二人
・季節外れの雪の中でご参加くださったみなさん

本当にありがとうございました!!

(ご参加者の方々に、たくさん写真を撮ってもらいました。私が撮ったものと合わせてご紹介いたします)

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